究極のルアー
システム青の為の
X-SHEETJIGGINGのコンセプト

ルアーでヒラマサを追い求めて早16年
良い年もあれば悪い年も、、、、
メタルジグでヒラマサを狙う場合 まずは、のほほ〜んとしててはまず釣れないです
メタルジグは止めてしまえばタダの鉛棒で
立てにぶら下がりまず生命観はゼロに近い状態になります
だから腰のある竿のティップのバネを利用して小さく早く力強くロッドをシャクって
メタルジグに初速付けて長い
ロング系のジグをダート
アクションさせるのですが
これがまた疲れるの何のって、、、、
凡人には海で半日このシャクリをやるのは至難の業ではないでしょうか?
若い人は可能かもしれませんが
私みたいに50歳となるとなかなか自信がないですね
そこ今回船長が考案したジギング
スタイル それがX-SHEETJIGGINGです
たまたま今回シートを使ったラバージグがヒントになり
青物にも良いのではと私なりに考えた結果が今回のシートジギングです
自分でもビックリ 21世紀の大発明になるかもしれませんね
いかに楽に いかに
シンプルに いかに効率よく いかに楽しくを長年創造してきて
ようやくその答えが出たように思う
まだ爆発的な釣果は出てないが、も〜時間の問題で、早くこの釣法を皆で共有して
強敵ヒラマサをギャフンといわせるのがもっかのオレの使命ですかね、、、。
だから惜しげもなくどんどん公表しちゃってます
もっと楽にキングフィッシュのヒラマサが釣れればまた
釣り業界も活性が出てきて良いのではないでしょうか
釣り方はとても簡単 底からタダ巻きストップでオッケ〜牧場
これを繰り返すだけで青物のヒラマサ/ワラサ/イナダ/カンパチと
簡単に喰ってくるはず
ワラサはセグロチック
バージョンでは小林君や小森さんがすでに釣果を上げてます。
昔からある漁法でタグリという匠の技がありますが
それはほっとけば水平フォールで沈んで行きます
底から見ると常に漁具が横の姿勢を維持してます
今回のXシートジグもほっとけば水平のままで姿勢をキープ
ここが凄い事だと私なりに思ってます
もしかすると
キーパーに付けたままの置竿コンセプトでも喰ってくるのでは、、、
カモシ場とかでも へへ頂きですね
またシートの長さ大きさは狙う魚が補食してる餌の大きさに合わせれば良いのですが
どんなに長いシートや短いシートでも沈める為のヘッドシンカーの
重さは一緒で大丈夫100g以下で大丈夫でしょうか?
これも凄い事だと思います

マダイ&ワラサ&ヒラマサ用
オールマイティーX-SHEETJIGも完成 70組完成(
オープン価格)
これでマダイから、もしやのワラサ〜ヒラマサまでも行けますね
フックは信頼出来るアシスト工房製
職人
スペシャル近海:Z-LSを使用
シートの長さは20センチバージョンで短すぎず長過ぎずの
正宗サイズとでも言いましょうか、、ミディアムサイズ
それから外房の場合のタイラバは
当たれば大鯛がほとんどなんでこの位のサイズのフックのほうが
掛かりが良かったりしてね この秋からが楽しみですね。
このXシートルアー オールマイティーを使用する場合は
PE-2号以上のタックルでリーダーも8号以上を3〜5mが
タックルバランスです
シンカーヘッドも80g〜120g使用です
水深60m前後のカモシの中とかでも威力を発揮出来そうです
大鯛 ヒラマサ ワラサと何でもかかって来い〜ですね
posted by 船長 at 00:33| 千葉

|
TrackBack(0)
|
日記
|

|