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2010年03月25日

キャノンボーイ X-シートリグ

おはようございます

今日は8時までぐっすり眠りりました〜(満充電100%)
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昨年の秋から良釣果爆発のキャノンボーイですが、
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今まではエビ鯛カブラの陣で数々の大鯛を仕留めて来ましたが

今度はいよいよキャノンボーイの真骨頂ともいえる
名付けて 
☆システマチックハイブリッドスーパーリグ☆
   どんどん進化するキャノンボーイ〜エビタイラバ〜 
エサ釣りVSルアー釣りの壁を取払い
状況に応じた戦略により
エサ/ルアーにこだわらないで楽しむことをコンセプトとします、、、。
エサといってもシンプルなエビ1尾を付けるだけなので
ワームを付けるのと何ら変わりませんね、、
だから最近ではルアーマンをも魅了してるようですね、、。

臭いコマセも使いませんし、海底の根も壊しませんから、時代受けしてるのでしょうか


ようやく春の乗っ込み絶好のシーズンに入り
システマチックスーパーリグ キャノンボーイによる
ラバージグヘッド Xシートルアーヘッド ワームヘッド その他を

各自が好みのマテリアルを自由にチョイスして大鯛に挑みます、、、
疑似餌でゲッティーする喜びを実感して下さい。ルアーマン喜ぶ

いよいよ究極のエコロジーフィッシングが完成となります、、

〜エビタイラバ〜byマダイラバ14世

先日の23日ですが
この日は何と今期のまさしくXデイとなりましたね、、(笑)
船長も竿を出し 今期初めてキャノンボーイにXシートを刺してからテストしたら
ビックリしたな〜も〜ってやつですかね

一投目で中大鯛3、4キロゲッティーでした
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底から〜5m前後で誘いをかけながら、たまにボトムバンピングでヒットでした。
親針の510シングルフックがガッツりフッキングでしたね、、、スゴイデス。

キャノンボーイ Xシート編 装着例です

素材となるシートは色々ありますが
この日に釣ったシートは
100円ショップの防寒シートを幅23センチ前後にカットしてから
片側1センチ位のクサビ型にカットしてから太い方をまたクサビにカットします
長栄カットってやつです ブリッジさんももこのカット法を採用しました、、。
(画像参照)
下のシートはやはり100円ショップのホログラム系の包装紙です
どれも100円で一生分ありますね(笑)付け餌感覚でいくらでも使えますよ〜

ハードルアーでもないソフトルアーでもない画期的なシートルアーです!
またベイトに合わせてシートのサイズをカットしてマッチザベイトへの対応も完璧です。
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そしてキャノンボーイのケイムラシリコン半玉を少しずらすと
中に本体からのアイが出て来ますので、その中にカットした」Xシートを差し込んでから
またシリコン玉を元に戻せば完了です 簡単ですね
(この装着法はカスピー甲板長のアイデアです)
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このキャノンボーイの他でも
SUGOIDESUフックシステムにカスタマイズしてある
タイラバヘッドなら全てに装着出来ます、、。

鯛の鯛 
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これは先日、カスピー甲板長が釣った大鯛の中の鯛の鯛です 勲章ですね
昔から、めで鯛の中のめで鯛として縁起物として担がれてるようです
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THE Systematic SuperRig
CANNONBOY
30/45/60/80

スクリーンショット(2010-02-18 22.23.39).png
posted by 長せんちょ at 10:24| 千葉 ☔ | TrackBack(0) | エビタイラバ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年03月10日

システマチックエビタイラバ発信

ここききて一つテンヤなる釣り方が全国的に大ブレイクして一人歩き状態
肝心の大エビが乗っ込み間近のいい時期に無くなるという前代未聞の事件が、、
しかし、うちは買い置きがまだあるのでしばらくは大丈夫かも?

そこでいよいよシステマチックエビタイラバとでも言いましょうか
キャノンボーイやスゴイデスフックシステムによるラバージグヘッドを流用した
ハイブリッドによるスタイルで威力を発揮する時が来ましたよ〜

まず、エビに代わり毎年この時期に威力を発揮してるのがラバージギングです
既存のタイラバ用の替えパーツを差し込むだけで瞬時にラバージグに変わります
またこの時期の外房では鳥山が立てばそこにはイワシの群れに付いた
ワラサ、ブリ、ヒラマサと青物が付きその下には大鯛が付くという現象が少し続きます
そいう鳥山が立ったときに威力を発揮するのがインチクですが
今まではベレッタなど他社のも色々ありますが
今回長栄丸オリジナルとして発売したキャノンボーイも戦闘可能です
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今まで通りにエビで使いたいひとはこのままで
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ラバージグ仕様ではラバー&スカートのパーツを親針に差し込むだけの簡単スステム
噛みに来た大鯛など比較的でかい魚は上を向いたSUGOIDESUフックシステムの
親針がしっかり魚の上顎に炸裂し 仮に孫針のみの場合でも魚が暴れて首を振った段階で
目とか頭の脇に突き刺さります
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またインチク仕様ではこんな感じで付けてみて下さい
しかしこのキャノンボーイは完全球体なのでリトリーブしたときでも
水流が澄んでしまい乱水流がおきないのでラバーでは稲垣モデルを推奨
しかし今キャノンボーイの上にスタビライザープレートを研究中ですが

何かキャノンボーイをウォブリングさせるアイデアが無いかな〜
そうすればX攻撃も威力を発揮出来そうですがね、、、、、

posted by 長せんちょ at 00:25| 千葉 ☔ | TrackBack(0) | エビタイラバ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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